2010年01月14日
マジで!!
超昔の友人で・・・そうもうけるZOがまだ突っ張って頃

そう10代のときの連れ
間違いはある異業種交流会から始まった。
名刺交換で俺の連れの親の会社
そこの部長さん名刺交換・・・・市工出身の○○元気ですか?
今、専務で頑張っております。
そうですか?良く昔遊んでたんですよ・・・・こんな会話のやり取りが
ありました。
そして、その会社から年賀状が届いており、即座に電話でお礼の
電話をしました。
会いたいのうー がんばっとるじゃん! タメグチ
そして アポを取って会社に訪問した。
あれ?あれ?
対応してくれた人が応接室に案内してくれて
目の前に座るではないか?
私の記憶とは全然ちがう?30年振りだからか?
いや 違うぞ!
改めて名刺交換 確かに専務さん
専務さんも私がタメグチで電話で話していたので
間違っているのを指摘したら失礼と思い、
そのまま話を流したのであろう
話をすると弟の方だと解り、すでに若くして亡くなって
いたのでした。4年前に
その瞬間、ショックと同時に穴があったら入りたい
と思いました。
めっちゃ失礼な話ですよね^^;
お兄さんだったんです。
お兄さんとは面識がまったくなく、俺より3つ年上
俺の連れは俺より3つ下
御免なさい、まったくの私の間違いでした。
失礼しました。
連れだったらWebの戦略を任してもらおうと思い
来たんです・・・・・・と本心を言い
少しだけ当社のPRをさしてもらい、
今日は本当に昔を懐かしみ会いに来た思いを
解ってもらいその会社を後にしました。
今、思い起こせば俺が18歳の頃、彼は16歳
酒を飲んでるとき兄貴が迎えに来たことを
思い出しました。
それが今の専務さんなのです。
昔の達は昔のまま私の記憶なかにいます。
亡くなっていることを知って、何ができるわけでもなく
複雑な1日でした。
投稿者 curelink : 2010年01月14日 23:04
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